相談支援事業「導」みちびき

相談支援事業「導」みちびき は様々な人の困りごと等の相談にのったり、それに合わせた支援を行っております

名前の由来

「導」みちびき とは、様々な困りごとを持った利用者さんの今後の方向性を導いていく

という意味を込めつけました。

相談の流れ

相談支援事業者にいきなり相談をしてサービスが利用できるわけではありません。

1.自治体の窓口へ行く

まずは市役所の障害福祉課等にて誰がどんなことで困っているのか話をしてください。

2.相談事業者の紹介

市役所等各自治体から相談内容等に応じた相談員を紹介してもらうことができます。相談員は自治体から連絡を受け、初めて動くことができるようになります。

3.面談

相談員がサービスを利用したい人本人やその家族の方と直接やり取りをして、どんなサービスを利用したいのか、どんな困りごとを改善できるのか具体的に話を聞き、相談計画をたてます。

計画書ができたら相談員が各サービスの関係者に連絡を取り、サービスをうける事ができるようになります

利用料金について

相談支援事業に関しては利用料はかかりません